【常備菜】冷蔵&冷凍保存もできる!ゆでブロッコリー

あると便利な彩り野菜。

ゆでブロッコリーの常備菜のご紹介です(*’ω’*)!

ブロッコリーは使う度に茹でるのが何気に面面倒なので、我が家では2〜3個まとめて買って一気に茹でることにしています。

茹で過ぎにさえ気をつければ、冷蔵庫で5日は日持ちするので毎日の食卓にも便利なこと間違いなし♪

使いきれない時は冷凍保存すれば、さらに長持ちしますよ(*⁰▿⁰*)

ゆでブロッコリーのレシピ

<材料>

ブロッコリー・・・1株

塩・・・小さじ1

ゆでブロッコリーの作り方

①ブロッコリーを用意します。

②茎を切り落とします。

茎も美味しいので捨てないでくださいね。

③ブロッコリーを子株に切り分けます。

大きいものはお好みで半分に切ったりして、食べやすい大きさに切ってください。

④茎の部分は厚めに皮を剥き、お好きな切り方に切り分けます。

今回は輪切りにしています。

⑤鍋にたっぷりの水と塩を入れ沸騰させ、切ったブロッコリーを入れて蓋をして1〜2分ほど茹でていきます。

茎の部分を食べてみて、固くなければザルや網の上にあげましょう。

※冷凍保存をする前提なら40秒〜1分で大丈夫です。

⑥ザルや網の上にブロッコリーを重ならないように並べ、自然に冷めるまで放置します。

完全に冷めたら保存容器に入れ冷蔵庫に入れるか、冷凍保存の場合はジップロックに入れて冷凍保存してくださいね(*⁰▿⁰*)

冷凍保存したブロッコリーを使う時は、自然解凍すればOKです。

電子レンジ使用の時は、数十秒ほど加熱してください。ただし加熱し過ぎるとカスカスになるので注意してくださいね。

さいごに

茹でるだけで簡単常備菜にもなる、ゆでブロッコリーをご紹介しました。

ブロッコリーは生の状態で放置しておくと、つぼみが開いて黄色くなり味も色合いも悪くなってしまうので、買ったらすぐにゆでて保存するのをオススメします(*´ω`*)

ブロッコリーは茹でておくだけで常備菜としてはもちろん、ほかの料理にもすぐに使えて便利なのでぜひ活用してみてくださいね♡